経済広報センターの活動
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パンフレット
THE BEST WAY FORWARD
A Proposal to Help Prevent Global Warming
(2007年12月発行)
「環境税」では地球は守れません!
(2006年11月発行)
「地球環境を守るのは、増税ですか?一人ひとりの行動ですか?-産業界は、地球温暖化防止活動に真剣に取り組んでいます」
(2005年10月発行)
「環境税や経済統制的な施策で、温暖化問題は解決できるのでしょうか。-産業界の温暖化対策はここまできています。 」
(2004年10月発行)
「STOP THE 温暖化 地球温暖化問題は、私たち一人ひとりの課題です。」
(2003年12月発行)
新聞意見広告
KKCエコノミイ・ファイル(「日本経済新聞に掲載」)
今一度、原子力エネルギーについて考える(2)
-原子力発電所の設備利用率の向上に向けて-
(2008.9.9)
今一度、原子力エネルギーについて考える(1)
-エネルギー安定供給対策と地球温暖化対策の一体的解決に向けて-
(2008.8.19)
洞爺湖サミットへの期待
-地球温暖化防止のために-
(2008.7.8)
地球温暖化防止のために洞爺湖サミットで目指すべきこと(5)
-革新的技術開発-
(2008.6.24)
地球温暖化防止のために洞爺湖サミットで目指すべきこと(4)
-セクトラル・アプローチ-
(2008.6.10)
地球温暖化防止のために洞爺湖サミットで目指すべきこと(3)
-公平な国別目標の設定-
(2008.5.27)
地球温暖化防止のために洞爺湖サミットで目指すべきこと(2)
-すべての主要排出国が参加を-
(2008.5.13)
地球温暖化防止のために洞爺湖サミットで目指すべきこと(1)
-地球益と国益のために-
(2008.4.22)
環境自主行動計画〔循環型社会形成編〕2007年度フォローアップ調査結果を発表
(2008.4.8)
地球温暖化防止のために望ましい国際枠組とは?
(2007.10.23)
着実な成果をあげる日本経団連の「環境自主行動計画」
(2006.12.19)
産業界の環境問題への取り組みを「評価」が90%
(2006.7.25)
産業界が先頭に立って地球温暖化防止への取り組みを
(2006.6.13)
温暖化防止は税ではなく自主的な行動で
(2005.11.22)
産業界の環境技術と取り組み(4)
(2005.8.9)
産業界の環境技術と取り組み(3)
(2005.7.26)
産業界の環境技術と取り組み(2)
(2005.7.5)
産業界の環境技術と取り組み(1)
(2005.6.28)
地球温暖化防止「国民運動」に協力を
(2005.6.14)
サマータイム制度賛成が64%
(2005.5.31)
環境技術に関する展示会を開催
(2005.4.19)
地球温暖化対策
(7)-京都メカニズムの活用-
(2005.1.18)
(6)-エネルギー産業の取り組み-
(2004.12.14)
(5)-環境税の効果には疑問-
(2004.12.7)
(4)-素材産業の取り組み-
(2004.11.30)
(3)-素材産業の取り組み-
(2004.11.9)
(2)-環境技術で国際的貢献を-
(2004.10.19)
(1)-国民一人ひとりが取り組むべきです-
(2004.10.5)
日本企業の環境技術(「朝日小学生新聞に掲載」)
ヒートアイランド対策
(2005.8.28)
廃棄物・副産物の活用
(2005.8.27)
製鉄所における省エネ
(2005.8.26)
高張力鋼板
(2005.8.25)
耐熱性樹脂
(2005.8.24)
樹脂サッシ
(2005.8.23)
サルファーフリー燃料
(2005.8.21)
家庭用燃料電池(2)
(2005.8.20)
家庭用燃料電池(1)
(2005.8.19)
コージェネレーション・システム
(2005.8.18)
電源のベストミックス
(2005.8.17)
ヒート・ポンプ技術
(2005.8.16)
燃料電池
(2005.8.14)
省エネ家電
(2005.8.13)
エコ・ドライブ
(2005.8.12)
クリーンエネルギー車
(2005.8.11)
森のリサイクル
(2005.8.10)
古紙のリサイクル
(2005.8.9)
アンケート調査
「地球温暖化に関するアンケート」の調査結果
(2006.7.18)
シンポジウム
「識者と語る論談倶楽部」
テーマ:
「環境問題で勝つ企業、負ける企業」第36回東京(2006.7.18)
講師:『日経エコロジー』編集長 神保 重紀氏
テーマ:
「地球環境保全とサマータイム」
第30回東京(2005.5.26)、第31回札幌(2005.7.22)
講師 地球環境産業技術研究機構 副理事長・研究所長 茅 陽一氏
出版物
『環境技術シンポジウム「みんなで取り組む温暖化対策-技術と工夫で減らせるCO2!」報告書』
2005年4月26日に開催した、環境技術シンポジウム「みんなで取り組む温暖化対策-技術と工夫で減らせるCO2!」の内容をまとめた。当日の福島敦子氏の基調講演や、9つの業界団体によるパネルディスカッション、温暖化対策の技術展示会の模様等を掲載している。
・刊行物概要 2005年6月刊 A4判 67ページ 和/英 価格:無料
『経済広報』
経済広報センターの事業活動を報告する当センターの機関誌であると同時に、業界団体・企業の広報活動、国内外のマスコミ論調など、広報活動を行う上でのヒントを掲載する広報専門誌。
経済広報センターは、各企業の環境問題への取り組みを紹介するシンポジウムを開催したほか、『経済広報』で取り上げている。
【2005.7月号】No.311
社会とともに考える環境問題 ほか
【2004.6月号】No.298
座談会「環境問題に対する取り組みと広報」ほか